面白釣り雑学 若狭堂つりFanねっと

HOME 釣り速報サイト フィッシングポイント 魚拓展覧会 エサについて 面白釣り雑学 
つり川柳 若狭海友クラブ 渡船店紹介 BESTリンク集 潮時表 若狭堂プロフィール 

名人職漁師・幻の必釣法

 ◆必殺裏ワザ・テクニック

 

鉛負荷の竿の曲がり状態イカがのった時(軽く)アワセる。
 竿・手つり共に判りやすくいえば、ヒッカケる。

大型イカがのった場合(胴長40cm以上)、引きの強弱により、(ゆるめる)・(送る)・(止める) 
※ 但し、ゆるめたり、送ったりする時は(ラインを張りながら!)
 この取り込み方法だと90%以上成功する。(親指と人差し指ではさむ)

イカがのった時、目安として大人がゆっくり歩く速度で上げる。
※ イカの大小に関わらず(別のスッテに良くのる)

イカが逃げた場合、軽く(ゆっくり)上げて(約1ヒロ)から、1ヒロ〜2ヒロ下げて待つ。この操作を2〜3回する。(成功率30〜50%)

平均的に小型イカは中層より上は、数釣り。中型〜大型イカは、中層より下。特に底が狙い目。

つまりイカつりの場合、釣れるタナは2投〜3投で変わると思って上層〜底までが全てポイント。目安としてアタリが止まれば、タナを変えて操作することが大切!

浮きスッテ及び鉛スッテの細工をする。(針の部分を改造)
※下針を広げる

下針の細工
下針の細工
HOME 釣り速報サイト フィッシングポイント 魚拓展覧会 エサについて 面白釣り雑学 
つり川柳 若狭海友クラブ 渡船店紹介 BESTリンク集 潮時表 若狭堂プロフィール