| タフネス |
幅広いフィールド&対象魚をカバーする最強の刺し餌 |
■釣具店の冷凍庫(マイナス20度まで)では凍りませんので解放後、すぐに使えます。
■特殊加工を施してあるので針持ちが良く、変色もしません。
■妥協を許さない高品質の厳選素材を使用しているため、粒ぞろいで無駄がありません。
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●生タイプオキアミ
オキアミの姿、形を変えることなく、餌としての使いやすさを徹底追及。一躍、刺し餌のトップランナーに。
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●生タイプ(ウルトラハード)オキアミ
通常品より比重を大きくし、沈む速さを追求しました。潮流の早い場所での船釣り等、従来、針外れが心配された釣りに最適。このアイテム特有の透明感は獲れたての生きたオキアミそのものです。
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●ボイルタイプオキアミ
ボイルすることにより得られた針持ちの良さを特殊加工で更に増強。時期や釣り場によっては欠かせないアイテムです。
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| Gクリル |
食い気を誘う生命感 ─ まさに「生きた姿」の再現 |
虫エサ、活きエビ、活きアジ…。あらゆる釣りのシーンで生きたエサは大きな効力を発揮します。ただオキアミやアミエビを考えた場合、これを生かしたまま流通させるのはほぼ不可能。この妥協を少しでも理想に近付ける努力が試みられ、南氷洋でのオキアミ、北海でのアミエビの姿を復元する特殊な製法が開発されました。動くことは叶わずとも、魚に対するアピール度は確実にアップ。
■生きた状態に極めて近い姿に復元してあります。
■変色防止処理済で黒くなりません。
■適度な身締め加工で針持ちが良く、遠投が可能です。
■不凍処理でマイナス20度までは凍りません。
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●Gクリル
シリーズの基幹商品。4つのサイズは磯、船、波止など様々なフィールドに対応するラインナップです。 |
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●Gクリル 遠投
磯や波止からのカゴ釣りなどで需要の多い、大きな粒(2L,3L)を選別しました。針持ちの良さも抜群で、遠くにキャストして広い範囲を攻める釣りを可能にしました。もちろん、船釣りなどにも適しています。 |
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●Gクリル コンビ2
同じ釣り場所、同じ対象魚でも2種類くらいのエサを持っていたいということはよくあるものです。そんなニーズで生まれたのがこのツインパック。オキアミ(S)と大粒アミエビの組み合わせは、波止の小物釣りに、またオキアミ(M)とボイルタイプの組み合わせは磯のグレ釣り用を想定したセットです。 |
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●Gクリル 甘エビ
カラも付いたままの姿は色、大きさともに大物に対するアピール度が抜群。船での青物ねらい、海上釣り堀で人気があります。 |
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●船釣族、磯釣族
保冷ボックス入りのオキアミの元祖『WAX』と同様の製法で、パッケージを拡大した増量・徳用タイプです。発泡スチロールも厚めの素材を採用し、保冷性もグンとアップ。船釣族は大物狙いの大粒選り、磯釣族はグレ・チヌ釣り用のL,Mサイズです。 |
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●オキアミサシエサ<生>
サイズ選別(LL,L,M,S)、変色防止処理を施した刺し餌専用パックです。中身が見えて、冷凍庫内の冷凍ヤケも防げます。 |
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●大粒あみ 中粒あみさし
北海道の新鮮な赤アミを入念にサイズ選別しました。波止での小物釣りには欠かせないアイテムのひとつです。 |
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●オキアミサシエサ<レンガタイプ>
オキアミの原板を1/20にカット(約650g)し、真空包装しています。コスト的に一番お得なタイプです。 |
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●刺し餌用湖産エビ
琵琶湖産のエビの中から大きめのものを選り、急速冷凍しています。 |
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●海産(中)えび<大><小>
主に瀬戸内方面で獲れたエビを鮮度のいい状態で凍結しています。マダイ釣りに根強い人気があります。 |
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●粒さなぎ
地域や時期によっては、チヌ釣りに絶大な効果を発揮する、伝統ある刺し餌です。 |
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●チヌコーン
時期と釣り場によっては絶対に欠かせない人気アイテムです。 |
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■魚を食べる魚にはやはり魚。
活き餌には一歩譲っても、安価な身えさは場所と条件さえ合えば威力十分。どのアイテムも釣り餌としてはベストなサイズの時期に大量に買い付け、鮮度の良い状態で急速凍結しています。
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●Gクリルシリーズ
オキアミ、アミエビの「生きた姿」をテーマに特殊加工を施した、Gクリルシリーズ。同じ製法はいわし、きびなごといった身エサにも素晴らしい効果を発揮しています。ひと目見て違いのわかる高い鮮度感に、大物の食い気はさらにアップ。解凍の手間が要らない不凍処理で使いやすさも抜群です。 |
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| はるか氷の海で…。 |
オキアミの母なる海、南氷洋に異変が起きています。簡単に言えば、欲しい大きさのオキアミが欲しい量だけ獲れなくなっているのです。オゾンホール? 乱獲? 様々な原因が取り沙汰されています。学者の説に目をむけても、その推定資源量は上から下まで10倍近い差があり、事実は把握されていません。ただ、その原因が人間による何かなのであれば、それを究明し、策をこうじる時期に来ているのは間違いありません。
多くの人が共有できる「釣り」という遊びが永遠に続けられるように。 |
南極の沖アミについて
”日水提供” |

沖アミトロール船 第八鴻洋丸

トロール網揚げ

沖アミの水揚げ直後

沖アミの検貫

トロール船から母船へ積み替え

2001年4/7南極での寒波

流れ氷

南極大陸
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